PROsheetの働き方と利用者の声

Case.03  フリーランス × PROsheetのハタラキカタ

人との繋がり、自力で案件取得できる能力を得るためのPROsheet

フリーランスになりたての頃は受託案件をベースに業務を行っていたが、”待ち”のスタンスではいつまでたっても自力で仕事を取ることはできないと思い、自分の時間を確保しながら安定した仕事を得ることのできるPROsheetの利用に踏み切ったようです。

- PROsheetを利用する前と後での1日のタイムスケジュールを教えてください

以前勤めていた会社は知人と一緒に立ち上げたので、営業も兼ねてやっていました。大体7:3の割合で開発でしたね。新規立ち上げでしたが、コワーキングスペースも兼業していたので、一応定時は19時だったんですけど遅くなることもしばしば。平均して20時ぐらいですね。帰ってからや朝起きてから受託業務も進めていました。PROsheetを利用してからは週2で常駐しています。出勤日に関して変わったことといえば業務後の過ごし方ですね。せっかく街に繰り出してるんで週末は大抵飲みに行ってます(笑)それ以外の日は受託業務や打ち合わせに当てています。できるだけ人と会って情報交換できるよう、基本的に昼間の時間は空けてありますね。

- なぜ今のような働き方を選んだのですか?

根底にあるのは全て自分でやってみたかった、ということですね。仕事を取ってくるということも含めて自分でやってみたいと感じました。あとは、もっと色んな人に会う時間を確保したいというのもあります。

- PROsheetを利用することで確保できた時間では何をしていますか?

出勤日以外では受託業務に充てています。あとは、突発的なお誘いがあれば積極的に参加して人と会うように日中の時間は確保しています。他には自分が予てより携わってるサービス(@ART)を手伝ったり。

- PROsheetを利用したことで、自分のやりたかったこと、なりたかった人物像に近づいていていますか?

はい、人との繋がりという観点でも以前よりはグンっと増えましたし、自分でやっていくという点でも生活できる程度にはなっています。あと今後の展望としては、仕事の幅を広げたいですね。具体的には、ソフト面での仕事を得られるようにしたいです。例えば、ある企業に対して企画段階で「もっとこうした方がいいよ」と教えられるような立場になりたいです。コンサルって言うんですかね?そのために今やっていることを実績として積み上げていきたいですね。