PROsheetの働き方と利用者の声

Case.02  起業家 × PROsheetのハタラキカタ

PROsheet×起業×自身のサービス、というスタイルで三足の草鞋も可能となる。

会社員時代からiOSエンジニアとして活動。自身の手がけるアプリをリリースし、自身が代表となる会社を立ち上げることを目標としている。現在は立ち上げた会社にも所属していて、そちらの業務に専念すべく生活費稼ぎのためにPROsheetを利用し始めたとのこと。

- PROsheetを利用する前と後での1日のタイムスケジュールを教えてください

PROsheetを利用する前はベンチャー企業に勤めていて、常日頃から追われている状態でしたね。リリース前などのピーク時なんかだと土日出社もありました。元々はRuby on Rails担当していたんですけど、途中からiOSやることになって(笑)サーバ側も同時に担当していました。その会社を辞めた後は取締役として知人と一緒に会社を立ち上げました。いずれもフルタイムでの勤務ですね。PROsheetを利用している今は週3で常駐していて、帰りに喫茶店に寄って作業するときもたまにあります。

- なぜ今のような働き方を選んだのですか?

第一に、生活費稼ぎですね。お金はやはり必要なので(笑)会社立ち上げて4ヶ月ぐらいでPROsheetの利用を決めました。あとは、会社の仕事に注力できるようにですね。そこでは生活のことなど余計なストレスはかけず、開発に集中できるようにと思って。

- PROsheetを利用することで確保できた時間では何をしていますか?

週2は会社の仕事しています。あと会社とは別に、自分でリリースしたいスマホアプリがあるので、土日や平日の夜はその時間に宛ててますね。

- PROsheetを利用したことで、自分のやりたかったこと、なりたかった人物像に近づいていていますか?

PROsheetを利用してからまだ3ヶ月程度しか経過していませんが、近づいていますね。生活もできているので精神的にも大分安定しました。あとは将来、自分が代表となる会社を立ち上げたいな、と思っています。今いる会社は自分のビジョンで立ち上げたものではないので。具体的にどうするかはアプリをリリースしてからでもゆっくり考えます。