PROsheetの働き方と利用者の声

Case.01  起業家 × PROsheetのハタラキカタ

PROsheetさえあればとりあえず食っていける。だからこそ、自分の会社で色んな事業に挑戦できるんです。

株式会社のらねこ代表。ベトナムでメイド服を発注し秋葉原で売りさばく、台湾からアイドルを連れくる、ハードウェアの作成など事業内容は手広いです。これだけ果敢に様々なジャンルに挑戦できるのはPROsheetがあったからこそ、とのこと。

 

- PROsheetを利用する前と後での1日のタイムスケジュールを教えてください

PROsheetを利用する前はITのコンサル会社で2年ほど勤めていました。いつもではないですけど、6時出勤で23時退勤。新幹線乗りまくりの出張。月の休日が1日だけとかもありましたね。お陰で新幹線に乗る喜びはなくなりました(笑)同じ週5勤務とういところは以前と変わりないのですが、決定的に違うのは稼働時間ですね。現在は月100時間契約なので週5勤務でも午前中で終わりということもちらほらあります。たまに忙しくなるときがあるので、そういうときは21時ぐらいまで残ってます。まぁ、一ヶ月に1回あるかないかですけど。

 

- なぜ今のような働き方を選んだのですか?

元々正社員でがっつり働いてとにかくそこで学ぼうって気持ちでいたんですが、あまりに忙しくて自分のやりたいことができないというのと、もう2年も働いたんだから十分だろ、という2点があって前の会社を辞めました。起業するにあたってどうしても日銭を稼ぐことが必要になってくるんですよ。将来的な儲けより、まずは明日の儲け。ですが、それを自分の会社でやろうとすると、日銭を稼ぐための営業と仕事をしなければならず時間が取られがちになってしまいます。そういう日銭を稼ぐ、という意味でPROsheetの利用を始めました。

 

- PROsheetを利用することで確保できた時間では何をしていますか?

先ほど言ったのと重複するんですけど、基本PROsheet以外では自分の会社の仕事をしています。生活費はPROsheetで稼げるので、安心して自分の仕事に専念できますね。

 

- PROsheetを利用したことで、自分のやりたかったこと、なりたかった人物像に近づいていていますか?

そうですね。本来会社をやっていく上で将来儲かりそうでも明日儲けなければ生きていけないので、結局そのためにつまんない受託とかで淡々と過ごしてしまいます。でも、現状だとPROsheetさえあればとりあえず生きていけるという状態になっています。なので会社の仕事で、例え今すぐ儲かりそうになくても将来儲かりそうという仕事に積極的にチャレンジできるようになりましたね。