【PROsheetを選ぶ理由】エンジニアの声をご紹介します。「なぜ週3なのか?」

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「好きで活きて得意で稼ぐ」PROsheetブログ担当のたぐちです。

さて、これまで当ブログでは多くのユーザーの方から
「どうしてPROsheetを選んだのか」という声をお届けして参りましたが、改めて振り返ってみたいと思います。

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まずは、PROsheetを運営する弊社シェアゼロのCTOでもある大野さん

大野さんは週3回のみ弊社に出社しています。

「こういういい働き方があるのなら、他の人にもしてもらいたいし、自分が仕事がなくなった時にもそういう生き方を維持できる仕組みがあると自分も嬉しい」

大野さん

また、大野さんは以前取材頂いたWishScopeの記事においても、こんな事を言っています。

大野さん:「週5はしんどいですからね(笑)。週2、3空くということは、選択肢が増えるということ。たとえば余った時間はボランティアをしたっていいじゃないか、と思っています。自分が働きたい分だけ働けて、尚且つ可能性の増える時間の使い方ができるところが魅力ですね。」
「Webエンジニアの新しい働き方座談会」開催!本当にあなたに合った働き方とは?|WishScope [ウィッシュスコープ]

週3回働く事は選択肢を増やすという事にも繋がるんですね!

続いては、フリーランスエンジニア田野誠さん
田野さんは、現在ご自分の会社を作る準備をしながら、PROsheetを通じて週3回成長ベンチャーで働いていらっしゃいます。

むしろ自分のために使える時間をちゃんと欲しいなということで、週3に乗ったんですね、PROsheetに。

田野さん

田野さんは就業先の企業様でも持ち前のリーダーシップで大変高い評価を頂いている優秀なエンジニアです。

そして、同じく新しく事業を始められる予定の粟島さん。以前はCu-Hackerの開発元、ジェネストリームさんでCTOをされていました。

週3の仕事で、後の4日間は他の(受託)案件を請け負うこともできるし、自分の次やろうとしている事業の事も考えることができるので、それが魅力でした。Lightningspotの無償利用も有難いです。」

粟島さん

粟島さんは、弊社が運営・プロデュースしております渋谷のコワーキングスペース、Lightningspotをよくご利用頂いております♪
ちなみにPROsheet稼働ユーザーの皆様にはLightningspotを無償で利用提供しています!!

一方、既に起業されている方もいらっしゃいます。

合同会社Backflip180 松村成朗さんです。

現在自分の会社をやりつつ週2回やってるわけですが、自分で会社をやっていると結構そっちに時間取られてしまうので、週2というのはありがたいです。他の週3は自社のサービスの開発だとか、受託の案件も何件かやっているので。

松村さん

ご自分の会社を経営しつつPROsheetを通じて働いている方も多いのがPROsheetの特徴です。

PROsheetでは、こういった様々なフリーランスエンジニアの皆さんにご利用頂いています。
また、起業独立前のサラリーマンの方の登録も多いんです。

PROsheetは登録・契約等にかかわる費用は一切無料ですので、ぜひご登録お願い致します!!

「好きで活きて得意で稼ぐ」を支える。週2回の開発・デザインディレクションお仕事紹介

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